カイポロのえろい妄想

2020-04-23 19:39blog,R-18,カイポロ

いつもカインさんに気持ちよくしてもらってばかりだから、今日こそは私がカインさんを気持ちよくしてあげたい!と奮起したポロムちゃんが、カインさんの上に乗ってみたものの、どうしていいかわからなくてカインさんに「ほら、俺が支えててやるからそのままゆっくり腰を下ろして…」とか教えてもらいながら、やっとこさ挿入するの萌えませんか…。

で、奥まで入ったはいいものの、やっぱりその先どうすればいいかよくわからなくて、「か、カインさんはどうすれば気持ちよくなってもらえますか?」ってもう挿れただけで自分が感じちゃって蕩けそうになってるのを必死に堪えながら聞いてくるのに、カインさんはグッときちゃうっていう…。

とりあえず、自分がガンガン下から行きたくなるのを堪えて、「ポロムの気持ちいいように動いてくれれば、俺はそれで十分気持ちいい。今こうしてるだけでも既に気持ちよすぎて、出てしまいそうだ」って言ってみたら「私もカインさんのが中にいっぱいで気持ちいいです…。カインさん大好きです」ってふにゃんと微笑まれながらきゅっと首筋に抱きつかれて、頬とか首筋にちゅっていっぱいキスされる間にポロムちゃんの腰が自然にぐにっと動く上にキュウキュウ締め付けられるのが気持ちよくてもどかしくて、「は…、」って熱っぽい息を吐き始めたカインさんを見て、気持ちよくなってくれてるのかな、ってキュンときちゃうポロムちゃんが見たい。

そうこうしてるうちに、自分ももっとカインを感じたくなって、ぎこちなく腰を動かし始めたらもう止まらなくなってきちゃって、カインももう火がついちゃってお互いに貪るようにお突き合いしてるといいなと思いました。

……っていうカイポロを私は読みたい。まんがでも小説でもいいから!!!
自給自足しかないのはわかっています…。