シャンプーを吟味する英雄

2020-06-25 16:31お絵かき,セフィエアblog,セフィエア

FFwikiのセフィロスの項目で、セフィロスは一回につき1本シャンプーを使い切る上に、日替わりであるという記述に爆笑したのでwww

エアリスも花を売りにちょいちょい都市部に出てたみたいだし、英雄時代のセフィロスとニアミスしてるといいなと思いました( ˘ω˘)神羅の研究所とかでもニアミスしてるといいし、何ならまだ幼かったエアリスとちょこっと交流とかあるといいかも…😚💕💕

でも、古代種の血がセフィロスの中のジェノバ細胞をどこか拒絶していて、「あの人に会うと不安な気持ちになる」ってザワザワしたものが湧き起こるし、セフィロスの方も「なぜかこの娘に気を許すなという気持ちになる」ってお互いに不穏なものを抱いてしまうという悲しみ😭

そしてそんなことがあったことも忘れて、月日は流れてエアリス母娘も神羅を離れてスラムで暮らすようになって、セフィロスは英雄として武勲を称えられるようになって、ミッドガルのどこかでこうしてニアミスしても気付かずに日常を過ごしていくんですよね。セフィロスが英雄じゃなくなるまで。


今更なんですけど、エアリスのもみあげ(?)描くの忘れとるやん…😇

Posted by 灰寝